あざ治療のスペシャリスト
あざ治療の豊富な実績と専門性
多様なあざ治療を専門とし、
のべ20,000人以上の実績を誇ります。
みやび✧クリニックは、赤あざ・青あざ・茶あざ・黒あざなど、多様なあざ治療を専門とし、のべ20,000人以上の治療実績を重ねてまいりました。
確かな技術と実績により、患者さまや親御様だけでなく、小児科・皮膚科・産科・助産師の先生方から多くのご支持をいただいております。
当院では、最新のレーザー機器と専門医の知識・技術を活かし、効果的で痛みを最小限に抑えた治療をご提供しています。
外見の改善だけでなく、心のケアにも寄り添い、ご家族とともに未来へ向けた笑顔づくりをお手伝いします。
当院のあざ治療に関する情報はこちらをご覧ください。



形成外科・美容皮膚科みやび✧クリニック 院長
院長 矢加部 文(やかべ あや)は、日本形成外科学会専門医・レーザー分野指導医、日本レーザー医学会専門医・指導医の資格を持ち、豊富な経験を活かして一人ひとりに適した治療を提案しています。女性医師としてのきめ細やかな視点を持ち、特に小児や女性の患者さまから高い信頼をいただいています。

- 日本形成外科学会 形成外科専門医・レーザー分野指導医
- 日本レーザー医学会 レーザー専門医・指導医
- 日本抗加齢医学会 専門医
- 日本乳がん学会 認定医
あざの種類と治療
-

赤あざ(乳児血管腫など)
生後まもなく出現し、多くは自然退縮しますが、残存する場合にはレーザー治療が必要になります。保険適用可能です。
-

青あざ(太田母斑など)
思春期にかけて濃くなることがあり、化粧では隠しにくいため、早期治療が推奨されます。Qスイッチレーザーが有効です。
-

茶あざ(扁平母斑)
生まれつき茶色の色素斑。年齢とともに濃くなるケースがあり、Qスイッチレーザーで治療を行います。
-

黒あざ(母斑細胞母斑)
盛り上がりを伴う場合もあり、レーザーだけでなく切除を検討するケースもあります。
お子様のあざ治療について

お子様のあざは、成長の過程で外見の印象に大きく影響します。幼少期は気にしなくても、学校生活や思春期を迎える頃になると、人目を気にして自己肯定感が下がってしまうケースもあります。例えば、友達に指摘されたことをきっかけに笑顔が減ったり、写真を嫌がるようになったりすることも少なくありません。 当院では、そうした心理的な側面を大切に考え、「痛みをできるだけ抑えた治療」を心掛けています。レーザー照射の際には、照射条件の調整や麻酔クリームの使用などを工夫し、お子様が不安なく治療を受けられるよう配慮しています。 さらに、年齢や成長段階に合わせて治療プランを柔軟に設計。皮膚の回復力や将来的な成長を考慮しながら、長期的に最適な経過をたどれるようにしています。親御様に対しても、治療の必要性やタイミング、リスクとメリットを丁寧に説明し、ご家族が納得された上で進めていくことを最優先にしています。
現役医師が病気をわかりやすく解説する「病気事典チャンネル」にて
当院院長 矢加部文がお話しさせていただきました。
Columnバースマーク





生まれつき体にあるあざの中には、“バースマーク”と呼ばれるものもあります。
スピリチュアルの世界では、バースマークができるのは
「前世に深い傷を負った記憶が転生した身体に表れる」からだと考えられています。
また、バースマークは「パートナーと再会するための目印」だという説もあります。
前世で深い愛情で結ばれ、生まれ変わっても一緒になりたいと強く願ったパートナーは、
生まれ変わって再び巡り会った時の目印となる様に、同じ場所にあざが残ることがあります。
お互い全く記憶がなくても、出会った時に何となく懐かしいと感じ、
同じ場所にバースマークがあれば、それは前世で深い絆によって結ばれていた相手かもしれません。
